
MODE | 難度の幅が広がった! |
| 本作では、ゲームの難度が7種類用意されている。"HELL"は新たに追加された難度で、前作の"HARD"を超える過酷な戦いが待っているのだ。シリーズ熟練のプレイヤーは、最高難度の"HELL"に挑戦してみよう。一方、いちばん易しい"VERY EASY"は、資金、資源が多い状態でスタートするほか、初めから非常に強力な兵器が何機か配備されている。これらの強力な兵器を活用すれば、敵地への侵攻やエリアの防衛がだいぶ楽になるはず。初心者は"VERY EASY"で遊ぶべし! | |
very easy 地球連邦軍 | |
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| バニング率いる不死身の第四小隊らしき部隊が結成されている。序盤のジオン軍に、ジム・カスタム3機を止める術はない。 | |
very easy 地球連邦軍 | |
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| カレンは陸戦型ガンダムに搭乗している。 | |
very easy 地球連邦軍 | |
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| ブルーディスティニーも最初から配備。 | |
very easy ジオン軍 | |
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| アカハナが初めからアッガイに搭乗。そのほか、ハイゴッグやズゴックEの名前も。序盤で厄介な、地球連邦軍の潜水艦も楽勝だ。 | |
very easy エゥーゴ | |
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| ヘンケンはエゥーゴの旗艦アーガマに搭乗。兵器の搭載数、戦闘力ともに一流の戦艦だ。 | |
very easy ティターンズ | |
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| ジャミトフが指揮する、ティターンズの初期配置。ヤザンのハンブラビ隊が結成済み。カミーユやクワトロが相手でも、まったく怖くない! なお、ハンブラビは前作では3機編成だったが、本作では1機編成に変更されている。エースパイロット向けの機体になった。 | |
very easy アクシズ | |
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| 序盤はエリアの少なさが厳しいアクシズ。初めから配備されている、R・ジャジャなどの強力な兵器を存分に活用するべし。 | |
MODE | "SPECIAL"モード追加 |
| "SPECIAL"モードは、本作で新たに追加された要素だ。このモードの特徴は、受けるダメージや与えるダメージが倍になるうえ、兵器の生産コストが安くなること。両軍ともに兵器が破壊されやすい代わりに、大量生産が可能になっているぞ。回避性能の高いエース機体で敵を蹴散らすもよし、とにかく数で攻めるもよしと、戦いかたは自由。いずれにしても、通常よりもド派手な戦いが楽しめること間違いなし! | |
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| 兵器が受けるダメージは倍で、兵器の生産価格は半分。作って作って作りまくれ! | |
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| ザクなんてもう、激安。「3割4割り当たりまえ~!」なんてもんじゃなく、すべて半額で生産できます! | |
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| シロッコとカミーユがぶつかったときのひとコマ。耐久力の差か、シロッコのジ・Oはかろうじて生存したが、カミーユのZガンダムは撃墜された。エースどうしで戦えば、お互いに大損害をこうむること間違いなし。 | |
SYSTEM | 資源を資金に換える |
| 今回は、資源を売却して資金を得るプランが実行可能になった。プランは毎ターン実行できるが、売却を行うたびに入手できる資金が減っていく。なお、ターンの経過や資源の消費により、売却額が変動する仕組みになっている。 | |
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| 緊急時は、"資源売却"のプランで資金を手に入れよう。連続して使うと売却額が大幅に下がるので要注意。 | |
SYSTEM | 戦艦から一斉に発進することが可能に |
| 本作では、多くの兵器が最大3部隊まとめて(スタック)行動できる。前作では、戦艦に複数の兵器を搭載しているときは、1部隊ずつしか発進させられらなかった。だが本作では、3部隊までスタックさせた状態で一斉に発進させられるようになった。これによって、戦闘パートがよりスムーズに進められる! | |
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| スタックしたい部隊をまとめてマークして、一斉発進! | |
SYSTEM | 部隊数の上限が200から250に増加 |
| 所持できる部隊の最大数が、200から250へと大幅にアップしたのも特徴のひとつ。これで、弱めの兵器を泣く泣く廃棄するという場面が少なくなるはず! 地上、宇宙ともに、好きなように部隊を配備しよう。 | |
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| 地上戦用や宇宙戦用の兵器を、気兼ねなく作りやすくなった。 | |
SYSTEM | パイロットの人事関連が楽チンに! |
| 前作では、"人事"のコマンドからパイロットの配属、解任、昇進を行っていたが、本作では"人事"のコマンドを廃止。"部隊"のコマンドから配属や解任が可能だ。また、昇進は自動で行われるように変更された。 | |
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| 敵の士官を倒して功績値を溜めると、自動で昇進する。 | |
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| 配属や解任は、部隊のコマンドから実行可能だ。 | |
SYSTEM | コンピューターの思考が賢くなった |
| 本作ではコンピューターの思考が改良され、より手強くなっているのだ。たとえば、前作ではどんなに不利になっても応戦してきたが、本作では状況に応じて自軍エリアに撤退することも。一筋縄ではいかない! | |
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| 敵部隊は、戦況によって臨機応変に対応してくる。ゴリ押しでは勝てない!? | |
UNIT | 新機体が続々登場!! |
| 本作の最大の魅力はやはり、兵器が大量に追加されたこと。今回は新たに、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』、『ガンダムセンチネル』、『ADVANCE OF Z』、『Z-MSV』の4作品が参戦。ここでは、一部の新兵器の性能をお見せしよう。 | |
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| アクシズが愛用するガザシリーズの機体。ガザ系では最強クラス! | |
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| ガンダムMk-IIを上回る高性能機。高威力かつ命中率の高い、優秀な武装を持っている。 | |
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| 重装甲と高機動力を両立した機体。高性能だが、物資の消費がすさまじい。 | |
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| 1機編成で限界が高い機体だ。射撃の高いパイロットを載せれば、前線で活躍したり、射程2から支援したりと、活躍できるだろう。 | |
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| メタスの発展機だが、攻撃力はメタスと比べものにならないほど強力。安価なZガンダムのように使えそうだ。 | |
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| メガビームガンはかなり強力。ただし、3機編成かつ限界が低いので、エースを載せるのには向かなそう。 | |
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| 地上戦用の百式改。クワトロクラスのエースパイロットを乗せれば、地上戦では敵なしか!? | |

MODE | 難度の幅が広がった! |
| 本作では、ゲームの難度が7種類用意されている。"HELL"は新たに追加された難度で、前作の"HARD"を超える過酷な戦いが待っているのだ。シリーズ熟練のプレイヤーは、最高難度の"HELL"に挑戦してみよう。一方、いちばん易しい"VERY EASY"は、資金、資源が多い状態でスタートするほか、初めから非常に強力な兵器が何機か配備されている。これらの強力な兵器を活用すれば、敵地への侵攻やエリアの防衛がだいぶ楽になるはず。初心者は"VERY EASY"で遊ぶべし! | |
very easy 地球連邦軍 | |
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| バニング率いる不死身の第四小隊らしき部隊が結成されている。序盤のジオン軍に、ジム・カスタム3機を止める術はない。 | |
very easy 地球連邦軍 | |
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| カレンは陸戦型ガンダムに搭乗している。 | |
very easy 地球連邦軍 | |
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| ブルーディスティニーも最初から配備。 | |
very easy ジオン軍 | |
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| アカハナが初めからアッガイに搭乗。そのほか、ハイゴッグやズゴックEの名前も。序盤で厄介な、地球連邦軍の潜水艦も楽勝だ。 | |
very easy エゥーゴ | |
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| ヘンケンはエゥーゴの旗艦アーガマに搭乗。兵器の搭載数、戦闘力ともに一流の戦艦だ。 | |
very easy ティターンズ | |
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| ジャミトフが指揮する、ティターンズの初期配置。ヤザンのハンブラビ隊が結成済み。カミーユやクワトロが相手でも、まったく怖くない! なお、ハンブラビは前作では3機編成だったが、本作では1機編成に変更されている。エースパイロット向けの機体になった。 | |
very easy アクシズ | |
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| 序盤はエリアの少なさが厳しいアクシズ。初めから配備されている、R・ジャジャなどの強力な兵器を存分に活用するべし。 | |
MODE | "SPECIAL"モード追加 |
| "SPECIAL"モードは、本作で新たに追加された要素だ。このモードの特徴は、受けるダメージや与えるダメージが倍になるうえ、兵器の生産コストが安くなること。両軍ともに兵器が破壊されやすい代わりに、大量生産が可能になっているぞ。回避性能の高いエース機体で敵を蹴散らすもよし、とにかく数で攻めるもよしと、戦いかたは自由。いずれにしても、通常よりもド派手な戦いが楽しめること間違いなし! | |
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| 兵器が受けるダメージは倍で、兵器の生産価格は半分。作って作って作りまくれ! | |
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| ザクなんてもう、激安。「3割4割り当たりまえ~!」なんてもんじゃなく、すべて半額で生産できます! | |
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| シロッコとカミーユがぶつかったときのひとコマ。耐久力の差か、シロッコのジ・Oはかろうじて生存したが、カミーユのZガンダムは撃墜された。エースどうしで戦えば、お互いに大損害をこうむること間違いなし。 | |
SYSTEM | 資源を資金に換える |
| 今回は、資源を売却して資金を得るプランが実行可能になった。プランは毎ターン実行できるが、売却を行うたびに入手できる資金が減っていく。なお、ターンの経過や資源の消費により、売却額が変動する仕組みになっている。 | |
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| 緊急時は、"資源売却"のプランで資金を手に入れよう。連続して使うと売却額が大幅に下がるので要注意。 | |
SYSTEM | 戦艦から一斉に発進することが可能に |
| 本作では、多くの兵器が最大3部隊まとめて(スタック)行動できる。前作では、戦艦に複数の兵器を搭載しているときは、1部隊ずつしか発進させられらなかった。だが本作では、3部隊までスタックさせた状態で一斉に発進させられるようになった。これによって、戦闘パートがよりスムーズに進められる! | |
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| スタックしたい部隊をまとめてマークして、一斉発進! | |
SYSTEM | 部隊数の上限が200から250に増加 |
| 所持できる部隊の最大数が、200から250へと大幅にアップしたのも特徴のひとつ。これで、弱めの兵器を泣く泣く廃棄するという場面が少なくなるはず! 地上、宇宙ともに、好きなように部隊を配備しよう。 | |
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| 地上戦用や宇宙戦用の兵器を、気兼ねなく作りやすくなった。 | |
SYSTEM | パイロットの人事関連が楽チンに! |
| 前作では、"人事"のコマンドからパイロットの配属、解任、昇進を行っていたが、本作では"人事"のコマンドを廃止。"部隊"のコマンドから配属や解任が可能だ。また、昇進は自動で行われるように変更された。 | |
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| 敵の士官を倒して功績値を溜めると、自動で昇進する。 | |
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| 配属や解任は、部隊のコマンドから実行可能だ。 | |
SYSTEM | コンピューターの思考が賢くなった |
| 本作ではコンピューターの思考が改良され、より手強くなっているのだ。たとえば、前作ではどんなに不利になっても応戦してきたが、本作では状況に応じて自軍エリアに撤退することも。一筋縄ではいかない! | |
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| 敵部隊は、戦況によって臨機応変に対応してくる。ゴリ押しでは勝てない!? | |
UNIT | 新機体が続々登場!! |
| 本作の最大の魅力はやはり、兵器が大量に追加されたこと。今回は新たに、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』、『ガンダムセンチネル』、『ADVANCE OF Z』、『Z-MSV』の4作品が参戦。ここでは、一部の新兵器の性能をお見せしよう。 | |
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| アクシズが愛用するガザシリーズの機体。ガザ系では最強クラス! | |
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| ガンダムMk-IIを上回る高性能機。高威力かつ命中率の高い、優秀な武装を持っている。 | |
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| 重装甲と高機動力を両立した機体。高性能だが、物資の消費がすさまじい。 | |
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| 1機編成で限界が高い機体だ。射撃の高いパイロットを載せれば、前線で活躍したり、射程2から支援したりと、活躍できるだろう。 | |
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| メタスの発展機だが、攻撃力はメタスと比べものにならないほど強力。安価なZガンダムのように使えそうだ。 | |
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| メガビームガンはかなり強力。ただし、3機編成かつ限界が低いので、エースを載せるのには向かなそう。 | |
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| 地上戦用の百式改。クワトロクラスのエースパイロットを乗せれば、地上戦では敵なしか!? | |
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