| (1)久しぶりに執務室へと帰ってきた御剣を待っていたのは見知らぬ男の死体。殺人事件の新犯人を究明するために、優木検事と共同戦線を張ることになるが……。 | ||
| (2)まずは殺人事件の現場である執務室を捜査。十字ボタンで御剣を動かし、あやしい場所の前でAボタンを押すと、その場所を調べることができる。もちろん、現場にいる人物に話しかけることも可能だ。 | ||
| (3)情報が集まったらLボタンを押して“ロジックモード”に突入する。集めた情報の内容を確認して、正しい組み合わせで“まとめる”を選ぶと新たな展開が! ここでは証拠品として“被害者の拳銃”を入手できた。 | |||
| (4)入手した証拠品と現場のあいだにムジュンを見つけたら、“推理パネル”を押すべし。捜査手帳に記録された証拠品一覧の中から、ムジュンを示す証拠品を“つきつける”ことができる。“つきつける”際には『逆転』シリーズおなじみの演出が待っている。 | |||
| (5)“つきつける”証拠品が間違っていたり、推理を行う場所が間違っていた場合は真相から遠のいてしまいダメージを受ける。さらにゲージがなくなるとゲームオーバーに。一方、ムジュンの指摘に成功した場合は、捜査は新たな局面へと突入。さらに事件現場でたどり着くべき証拠や情報を得た時点で“捜査終了”となる。 | ||
| (6)捜査の途中で関係者と意見が対立した場合は、“対決”へ突入する。“対決”では相手の発言のムジュンを指摘して追い詰めていくいこう。ここでは、優木検事との熱い対決が始まる。 | ||
| (7)“対決”に際しては、相手の発言を注意深く読み取りながら“ゆさぶる”を駆使していこう。“ゆさぶる”を使うことで、新たな発言や情報を引き出すことができるのだ。 | ||
| (8)発言にムジュンを発見したら“つきつける”で証拠品をつきつけるべし。正しい証拠品を示すことができれば、相手を追い詰められる。ただし、間違えると真相から遠のいてしまう。 | ||
| (9)第1話では、優木検事の推理のムジュンを指摘するも、まだまだ真犯人を特定するまでには至らない。執務室から追い出されてしまった御剣は執務室の前の廊下を捜査することになる。はたしてここに有益な証拠があるのか? 何やらあやしげなボールみたいなものが転がっているが……。 | |

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