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OneRoom feat.初音ミク Toy Box [複製鏈接]

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發表於 11-8-6 10:23 PM |只看該作者 |倒序瀏覽 |打印
BEAT!
【登録タグ: B ジミーサムP 初音ミク 巡音ルカ 曲 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク、巡音ルカ、寒音ジミ、ジミーサムP


曲紹介
ミク「四人で」 ジミ「力を」 ルカ「合わせて唄いまし」 ジミイ「…た!」 
ミク、ルカ、ジミ、ジミーのジミーサムファミリー勢揃いで歌い奏でる楽しげなビート!
1st CDアルバム『Toy Box』イントロ曲。
歌詞に隠されたジミーの遊び心を見つけてみてください。


歌詞
(作者ブログより転載)


Try to dive into the BEAT!
Can you see the heat of BEAT?


ハロー アタラシイビートガキザマレテユクヨ
ツマラナイニチジョウナンテ ワスレテシマエバ
ネムルコトモワスレテ ムチュウニナルヨ
ミテゴラン コレガソウ
クリカエシノマジック


メニミエナイモノニ イミガアルノサ
グショウダケガ シンジツジャナイノ
リアルバカリ オイカケテ
ネグルシイヨルニハ
ルイセンヲ シゲキスル
カタチナキマジック


サア ユコウ
ムカウサキナド キメテナイ
ネツヲマシテ カソクスルビート
ジブンダケニ
ミエルビート


ララララ


ジゲンノハテヘ
ミライヲコエテ
イツカトドクノダロウ
サイハテノ
ムコウヘ


ラララララ…

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發表於 11-8-6 10:23 PM |只看該作者
Scene
【登録タグ: S ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
オリジナル曲第3弾。前2作とは打って変わって、爽やかなバンドサウンドを展開。
この曲が「Adam」に続いて2作目の殿堂入りを達成。


代表的なPV紹介
  


歌詞
(PIAPROより転載)


揺れた風をいま掴み取って
君の鳴らす足音を聞いたよ
まるで目の前を行くみたいで
なぜか涙が止まらなくなった


見上げても流れる雲はいつか消えていくよ
答えはいつでも先回りで…


忘れたフリで君を待つ
ここで消えれば済むけど
例えその温度に触れられなくても
ここで君の目に映ればいいな


走る風をいま掴み取って
君を包む風景を知ったよ
まるで夢のような夢みたいで
なぜか形の無い声を聞いた


振り向けば残した足跡も消えていたよ
思えばいつでも過去を捨てて…


見てきたものが夢だったと
強く願うのはもう止めよう
例えその出口が見当たらなくても
ここに君と居た風景を知る


忘れたフリで君を待つ
ここで消えれば済むけど
例えその温度に触れられなくても
ここで立ち止まりたくない


信じてきたものが夢だったと
いまは思いたく無いんだ
例えその出口が見当たらなくても
ここに君と居る未来を
いま想うよ

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發表於 11-8-6 10:23 PM |只看該作者
Eve > ジミーサムP
【登録タグ: E ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムP オリジナル曲第8弾。
ピアノの旋律と幻想的なアレンジが美しく調和したミディアムバラード。
男性視点の前作『Adam』への、女性からのアンサーソングとなっている。


歌詞
(ピアプロより転載)


ねえ まだ覚えている?
私の言葉 私の感触
見つめていた同じ景色


遠ざかるあなたには
私の場所がどんな風に見える?
暗い空で ひとりぼっちで


時計の針は静かに透過していった
居場所も知らないままどこへ
揺らぐ視線の先へ
向かおうと言うのなら


いますぐ手を伸ばして
消えてしまう前に
もう一度つかまえてくれたら
二度と離さないよ


いまも覚えている
あなたの言葉 あなたの感触
歩いてきた平坦な道


ここにあった光は儚く死んでいった
答えも知らないままどこへ
汚れた闇の底へ
堕ちてしまうのなら


傷付けたこの身体も
消してしまえるかな
意味の無い言葉で
しがみ付いた未来だけを残して


どこにだって ここにだって
ずっと存在してた
その全てがいま消えゆくように
どうか願いを止めないで
ここへ来て


この場所があなたの場所だと
いつまで信じよう
気が付けば止まっていた時間が
動き出そうとしてる


さあ 鍵を開いて手を伸ばして
消えてしまう前に
もう一度つかまえてくれたら
二度と離さないよ

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發表於 11-8-6 10:24 PM |只看該作者
Adam
【登録タグ: A ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムP オリジナル曲第7弾。
愛しい相手を失って惑う想いを歌った1曲。
今回のサムネは地味じゃない?ジミーサムPからヤヤジミーサムPへ。
女性視点のアンサーソング『Eve』と合わせてお楽しみください。
これが記念すべき自身初の殿堂入り楽曲。


代表的なPV紹介


歌詞
(PIAPROより転載)


もう息は白くなってしまったね
手繰り寄せた言葉さえ忘れて
柔らかいその手の感触は
今でも思い出せるけれど


何を見れば 何を信じれば
僕の居場所が見つかるのかな


あなたが残した透明な扉を
この手で開けば空間が消える
何て簡単なことだと気付いてしまえば
すぐに届くはずなのに
まだ見えないよ


もう今じゃ生まれたことも
不完全な言葉で隠して
温かいその手の感触は
今でも思い出せるけれど


何処へ行けば 誰を愛せば
僕の呼吸は続いてゆくのかな


いま目を醒ました大切な祈りが
この傷口から零れ落ちていった
例えば流れる星にあなたを想ったら
いつか痛みも忘れて笑えるかな


始まりの声はいつの間にか消えて
あなたへの距離だけを残していった
その全てをいま消し去りたいから
「どうか繋ぎとめて。ねえ、その隣に。」


あなたが残した透明な扉を
この手で開けば空間が消える
何て簡単なことだと気付いてしまえば
すぐに届くはずなのに
まだ見えないよ
見えないよ

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發表於 11-8-6 10:24 PM |只看該作者
Escape > ジミーサムP
【登録タグ: E ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムPの2009年第2弾は、宇宙を突き進むかのような壮大さが魅力のスペイシーサウンド。
Escape: 「重力からの脱出」「現実逃避」(作者ブログより)
今作ではミクのボーカルにV-Vocalが施され、さらにコーラスでジミーサムP自らが参加している。


代表的なPV紹介
  


歌詞
(作者ブログより転載)


Fly 夢見た空の向こうへ
Start 極寒の世界目指して
まもなく終わるカウントダウン
エンジン点火
さあ飛び立とう


Freedom さらば重力
Freak out 目を閉じた
いま旋回を終え
さあ天体を追え
知らぬ間に音速超えた
もうまもなく
地平は閉塞線へ
いま向かうよ



大気圏突破 全てのエコーが消える
軌道に乗った 等速の飛行は続く
地表は遠く 未だ平行を保つ
孤独の旅 安息の飛行は加速


重力圏突破 全ての抵抗が消える
無限遠点へ 高速の飛行は続く
視界は闇 無指向の思考がよぎる
孤独の旅 高速の飛行は続く


どこまでも遠くへ
始まりの記憶へ 行こうか
遮るものなど何も無い
彼方 世界の果てまで



Still sight さらば生命
Still night 目を閉じた
いま臨界を超え
途絶えた天体の声

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發表於 11-8-6 10:24 PM |只看該作者
Fake Lover
【登録タグ: F ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムPのオリジナル曲第18弾。初のルカ曲『Dark to Light』と同時リリース。
狂おしいまでの愛をぶつけた、哀愁と激情が交錯するハードロック。
『VOCAROCK collection feat. 初音ミク』に収録。


歌詞
(作者ブログより転載)


君に伝えたい
もしも愛が足りないというなら
君にくれてやる
この腕をもいでくれてやる



聞こえただろう
優しい言葉 愛の言葉
バカバカしい
何度傷を重ねただろう
何度君を裏切っただろう


きっとこの世界 絶対の無い世界
たった一度の確信も無い世界


わかってるさ
この気持ちも 愛という名のくだらないもの
それでも夢見ようとして 見せようとして
あがいてしまう


ねえ…


君に伝えたい
もしも愛が足りないというなら
君にくれてやる
この腕をもいでくれてやる



気付いてるだろう
この気持ちは 愛という名の汚いもの
いつの間に汚れたんだろう
汚したんだろう
汚されたんだろう


きっとこの世界 絶対の無い世界
ほんの一瞬で良い
君の傍に居られた証を


君に伝えたい
もしも愛が足りないというなら
君にくれてやる
消えることの無い傷をさ


君に伝えたい
もしも愛が足りないというなら
君にくれてやる
この腕をもいでくれてやる

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發表於 11-8-6 10:25 PM |只看該作者
SoundScaper
【登録タグ: S ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】


作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムP オリジナル曲第4弾。
初投稿からたったの5日で4曲目なんて… なんて恐ろしい子w
これまでとは違い浮遊感のある癒し系サウンドとなっております。そして、クライマックスの盛り上がりは必聴です。
あくまで作者の解釈ですが、SoundScaper=音の風景を創る者、つまり作者である自分のことです。(作者コメ転載)


代表的なPV紹介



歌詞
凍えてた ひとりで
止まないこの白く伝う音
夜明けはまだ遠くて
旋律は聞こえない


心の中 描いた
悲しいその青い風景を
聞こえるなら応えて
そっといま呟いて


SoundScaper...


目を閉じた
微かな色彩を見た 真空の上で
感じるのは寒さと
ほんの少しの痛み


作られた世界で描いた
その青い風景を
夜明けを待つ
ただその電子音を聴いて


SoundScaper...


SoundScaper
汚れたこの手で響かせた音が
誰かの本能まで届けばいいな
だから聴いてよ
いつかは消え行く小さな声でも
夜明けを待つあなたの光になるよ

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發表於 11-8-6 10:26 PM |只看該作者
Dark to Light
【登録タグ: D ジミーサムP 巡音ルカ 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:巡音ルカ


曲紹介
ジミーサムPのオリジナル曲第19弾にして、初のルカソロ曲となる。
「巡る音 流れる歌」をメッセージに、得意の英語が滑らかに響くルカのテーマソングとも言える1曲。
本作は、氏がゲスト参加したイベント「広がるCGM KarenTが目指す音楽クリエイターの未来」(クリプトン社)にて「OneRoomルカ新曲生演奏」として先行公開されたものである。
同時リリースのミク曲『Fake Lover』も合わせてどうぞ。


歌詞
(作者ブログより転載)


描いてみた一つのシンフォニー
置き去りにしたままのメモリー
いまだ傷一つ持たないメロディー
さあ どんな想いを刻もう


一瞬の静寂と抽象を重ね
描く日常が見せるのは
夢のようなリアル


巡る音は熱を増し
歌となって流れゆく
君と二人で作る Precious Time
気が付けば単純に見えた言葉でも
幾つもの景色を映すだろう



嘘で固めた理想のストーリー
そっと隠しておいたアイロニー
所詮全ては儚いメロディー
さあ 最低な言葉で最高の幻想を作ろう



巡る音は光放ち
歌となって流れゆく
大人びた夢乗せる Hi-Fi Sound
少し大袈裟なくらいの言葉でも
誰かの心に響くだろう


不器用な君が描いた歌
いま走り出す Unreal Song



Light to Dark to Light

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發表於 11-8-6 10:26 PM |只看該作者
The 9th
【登録タグ: T ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】


作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムP オリジナル曲 第9弾 (The 9th) 。
かつて「 9番目 の惑星」であった冥王星をイメージして作られた楽曲。
「惑星」と呼ばれようが「準惑星」と呼ばれようが関係無い。(ピアプロより)
周りの物に振り回されず、既存のレールからも外れて、自分の存在を追い求めに行こうという強い決意が歌われています。
スペーシーなアレンジと、宇宙を駆けるような疾走感が魅力のバンドサウンド。
サムネイルが写真から以前の作風に戻っている。再びジミーサムPへと退化か?w
ラストがカットアウトするのは仕様です。


代表的なPV紹介
  


歌詞
(PIAPROより転載)


一つ深呼吸をして
ぎりぎりのバランスを掴んで
その揺れに身を任せ
今日も同じ時間を繰り返す


与えられたのは無意味な名前
何も知らない僕らの我侭だったんだ


また時間は進み 輪を描きだす
また同じ場所へ向かうだけなんだろう
無重力の闇の端へ投げ出された
ただそれだけのことだと
誰も気付かないままで


いま ほんの少し反射した
ちっぽけな姿を捉えた
そこは誰の声も
響くことのない世界なんだろう


望んだものなんて何にも無かった
ただ一つだけ 存在理由以外は


また時間は進み 輪を描きだす
また同じ場所へ向かうだけなんだろう
無重力の闇の端へ投げ出された
ただそれだけのことだと
誰も気付かないままで


消えそうなほど小さなその身体で
どこまで向かうのだろうか
不安定なその軌道に
この光が届くのは永遠だろうか
いつか昨日を今日と
いつか今日を明日と
呼ぶ日が来るのなら


螺旋の始まりを確かめに行こう
生まれた理由を確かめに行こう
さあ 響く音も 放つ光も
何も無かった頃へ
繰り返すだけのこの現実ごと
偽れるように
抜け出せるように


いま
時間は
止まって


ほら
始まりの
メロディーが
聞こえる

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發表於 11-8-6 10:27 PM |只看該作者
Toy Box
【登録タグ: T ジミーサムP 巡音ルカ 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:巡音ルカ


曲紹介
少し大人になったルカさん(作者コメ転載)
3曲同時リリースの1曲。「Toy Box/CD」の表題曲であり10曲目に収録されている。


歌詞
遠い昔 僕が立っていた
あの景色に会いたくなって来てみたけど
おかしいな
こんなに空は狭かったっけ
こんなに星が霞んだ夜だったっけ


十年後の僕が見た それは変わり果てた未来
いつか消えて行くんだね 朝も昼も夜もさ


柔らかな風が運んでいた 夏の匂いだって
今では暗い街の灯に紛れて 行く宛てを失くしたよ
さよなら
愛してたこの景色は永遠じゃなかった
絶え間無く変化するこの未来で どうやって歩けば良い


どんな声で 僕は唄っていた?
あの頃に戻りたくて思い出すけど
おかしいな
こんなに小さな声だったっけ
こんなに黒く染まった歌だったっけ


十年後の僕はいま こんな変わり果てた未来
必要の無い希望など 知らぬ間に失くしてしまったんだ


大切にしまっていた おもちゃ箱は何処へ消えた
気付けば僕らも 今じゃ大人になったんだ


冷たい感触で満たされている こんな現実を
疑いもせずに歩く僕ら 行く宛ても無いのにね
さよなら
大嫌いな物語も永遠じゃないけどさ
今でも幽かに語りかけてる 本当は愛してたストーリー


訳も無くはしゃいでた あの頃の僕らに、ね
伝えとかなきゃ 「さよなら」
変わりゆくこの未来を歩こう

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發表於 11-8-6 10:27 PM |只看該作者
Luminous Point
【登録タグ: L ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】


作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
『Four Signals』から2日で発表されたオリジナル曲第2弾。
luminous pointとは「光点」の意である。


代表的なPV紹介


歌詞
(ピアプロより転載)


一つの色も無い世界で
果てまで届く声ならきっと
すれ違う日も無くなるだろう
その手でここに一つの色を描いて


埃にまみれた空の先行けば 昨日が見えた
応えたはずの無い答えを 君に伝えに行くよ さあ


目印はどこ?
明かりが無ければ辿り着けない


ねえ?照らして 歩くべき場所を
怖くて進むことが出来ないから
食い違う願いを忘れて
その手でここに一つの色を描いて


失くしたはずの無い本当を 君に伝えに行くよ さあ


目印はどこ?
君が居なければ明日に行けない


いま 失くしたこの感覚でも
辿れば追いつけるとするなら歩こう
何かを感じて 果てまで
ここに明日を繋ぐ


ここはまだ一つの色も無い世界で
果てまで届く声すらきっと
消え行く未来が待つだろう

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發表於 11-8-6 10:27 PM |只看該作者
Message in our silence
【登録タグ: M ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムP オリジナル曲第12弾(第11弾はインスト曲)。
3の倍数はロックという方程式は健在。
というわけで、清々しい疾走感のあるロックです。
ところで、「12:22:21」という投稿時間は狙ってやったのだろうか?w


歌詞
歩幅を合わせてまた同じ今日を作る
そうやって生きれば良いの?


時間が経てば何もかも忘れて
自分の道を見失って
また傷が増えるだけ


こんなにもありふれた現実なら
追いかける理由など無いよ
偽りの無い欲望の果てに
見える自分だけをただ信じて


希望も絶望も逃げ道だと言うなら
どうやって生きれば良いの?


「明日が来ればそれで良い」と言うけど
本当にそれが望んでた未来だと言い切れる?


こんなにも曖昧な世界なら
しがみつく理由など無いよ
先を見たその瞬間がきっと
確かな未来をくれるだろう


こんなにもありふれた現実なら
追いかける理由など無いよ
灰になるその瞬間をずっと
待つだけの未来など要らない


きっとスタートは知らぬ間に切られたんだろう
冷めきった心を焦がそう
偽りの無い欲望の果てに
見える自分だけをただ信じて

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發表於 11-8-6 10:27 PM |只看該作者
from Y to Y
【登録タグ: F ジミーサムP ミリオン達成曲 初音ミク 初音ミク-ProjectDIVA 2nd- 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク(Cho.巡音ルカ)


曲紹介
僕が君を想う歌 僕が君に伝える歌 再び出会うその日まで 「またね」(作者ブログより)
曲タイトルは「from A to Z(初めから終わりまで全て)」から。
サムネのリングは自前。ジミーいわく「確か2つで一万円もしない安物ですが、すごく気に入ってるんです。」とのこと。
この曲はこれまでに出したジミー楽曲の中で最も反響が大きく、最速の殿堂入りも果たす。
そしてその勢いで自身初のぼからん初登場1位を達成。
2010年12月19日にミリオンを達成。現在ボカロオリジナル曲でミリオンを達成している曲の一つである。



代表的なPV紹介


歌詞
(作者ブログより転載)


背中を向けて君は歩き出した
交わす言葉も無いまま
揺れる心の中 子供のように叫んだ
行かないで 行かないで ねえ…


背中を向けて僕は歩き出した
涙落ちる前に行かなきゃ
幸せすぎるのは嫌いだと偽った
強がって手放した理想の未来
取り戻せぬ願い


少し広く感じる この狭いワンルーム
心の隙間を広げるようだ
少し長く感じる ほんの一分一秒


君と過ごせたら、と


願うことさえ許されない世界なのかな
たった一つの嘘でさえも
君の涙を生んでしまう
数え切れないほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣でそっと生きようとしたこと


今を一つ拾うたび 過去を一つ捨てるような
有限の記憶と時間の中
そこに居座っただけの僕の存在など
きっと君の記憶から消える


もう二度と戻れないの?
ここは始まりか、終わりか


広いベッドで眠る夜はまだ明けない
また一人で夢を見るよ
君の記憶を辿る夢を
数え切れないほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣でそっと生きようとしたこと


孤独の痛みで償うから
君の記憶にそっと居させて


変わらない気持ちでまた出会えたら良いね
そして手を繋ごう
そのときまで
「またね」

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Little Traveler
【登録タグ: L ジミーサムP 初音ミク 曲 殿堂入り 】

作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
編曲:ジミーサムP
唄:初音ミク


曲紹介
ジミーサムP のオリジナル曲第13弾。今回は優しさに溢れた旋律が印象的なピアノバラード。
曲のテーマとなった「薔薇がツンデレなアレ」な物語とは、アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの名作『星の王子さま』のこと。
砂漠に残された「ぼく」の視点で感じてください。大切なものは目に見えないのですから。


歌詞
砂漠に沈む夕陽に想う
風を纏った君の影
瞬きはじめる星に願う
「もう一度、魔法をかけて」


何処へ消えた?
きっとこの空の何処かで…


星を砕く木には水を
想いを砕く薔薇に愛を
君がいま笑うなら
もう何も何も要らない


砂漠に沈む夕陽に想う
君が残したあの言葉
静まりかえる星に願う
「もう二度と、魔法を解かないで」


ぼくが見える?
きっと涙を流したままで…


星を砕く木には水を
想いを砕く薔薇に愛を
君がいま笑うなら
もう何も要らないんだ


さあ息を吸い込んで
その場所を目指して
響け


ぼくはまた空を見るよ
君の居る空を見るよ
たとえ「大切なものは、目に見えない」としても
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