日本テレビで放送された学園シチュエーションコメディを映画化した「NMB48 げいにん!THE MOVIE お笑い青春ガールズ!」が3月25日、第5回沖縄国際映画祭コンペティションLaugh部門で公式上映され、同グループの山本彩、渡辺美優紀、山田菜々、小笠原茉由、小谷里歩と、メガホンをとった内田秀実監督が、メイン会場となる宜野湾の沖縄コンベンションセンターで舞台挨拶に立った。握手会での振る舞いでファンを虜にする“釣り師”として知られる渡辺美優紀は、その秘訣について「目力。上目遣いがいいと思う」と、アイドルとしての極意を明かした。グループ初の主演作に山本は「演技というのは苦手だった」と振り返り「でも、役柄が名前も一緒だし、メンバーの(いつもの)キャラクターだったので、お互いやりやすかった」と笑顔を見せた。
在日本電視台播出的學園情景喜劇的劇場版——「NMB48 藝人!THE MOVIE 搞笑青春女孩!」於3月25日在第5回沖縄國際映畫祭競賽單元搞笑電影部門上映,該組合的山本彩、渡辺美優紀、山田菜々、小笠原茉由、小谷里歩和内田秀実導演在主會場——宜野灣沖縄國際會議中心舉辦舞台見面會。以在握手會俘獲粉絲心而著稱的渡辺美優紀對於自己“釣師”秘訣談到了偶像的秘密:“眼睛的力量。很擅長於眼睛朝上方看去。” 而組合首次主演的電影作品,山本回顧道:“演技其實很不好,但是角色名和真名一樣,在帶入了(成員們)自己的角色後,相互就很容易配合了。”